プロデュース園長とは

資格や経験に関わらず、価値創出に関われる新しい関わり方のポジションです。実際の保育運営・管理については、JINGUプロジェクトが全面的にバックアップし、プラットフォームを通じた継続的なサポートを提供します。

主な役割

  • 園児募集の導線設計
  • 保育士採用の支援
  • 企業スポンサーとの連携
  • 地域コミュニティの形成

園長業務の5つの領域

園長は現場から離れ、以下5領域を横断的に推進。現場運営は施設長(現場責任者)が担うため、特殊な資格・経験は不要。

領域 内容
AI導入 保育園の業務効率化のためにAIやデジタルツールを導入
SNS運用 SNSを活用して保育園の魅力を発信
企業スポンサー連携 福利厚生保育、イベント託児、CSR子育て支援、スポンサー制度などを通して企業と保育園をつなぐ
園児募集サポート イベントを通じて保育園と地域をつなぐ
保育士採用サポート JINGUプロジェクトに共感した保育士が応募しやすい環境を作る

園長になるメリット

社会貢献

子どもたちの未来を支える社会的に意義のある活動

コミュニティ形成

地域の子育てコミュニティの中心人物になる

持続可能な関わり方

園長報酬・スポンサー紹介報酬・イベント収益など複数の収入源

新しい働き方

地域をつなぐ人・子育てを応援したい人・文化活動をしている人などが園長として活躍できる

実例:ラッパー園長 XBS(神宮前保育園)

本物のプロデュース園長の実例として、神宮前保育園 園長・深見展啓 aka XBS(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)の取り組みを紹介します。

メディア掲載

TBS『news23』(2026年5月6日(水・祝)23:00〜放送)

"ラッパー園長"誕生 NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSさん 50歳の節目に保育の世界へ 神宮前から目指す新たな保育の形【news23】

記事を読む →
  • 50歳の節目に保育の世界へ参入
  • 自身のラッパーとしての発信力・SNS運用力で保育園のブランディングと園児・保育士募集を実現
  • 神宮前から発信する新たな保育の形(音楽・カルチャー × 保育)

👉 自分らしさを発揮できるポジションがここにあります

JINGUプロジェクトからの支援

  • 収益導線の設計支援
  • 園児・保育士の紹介サポート
  • 企業連携・スポンサー構築支援
  • プラットフォームを通じた継続的サポート

費用

就任および初期導入費

500,000円(一括・税込)

月額サポート費用

99,000円(税込)

※ 園長サポート費用を上回る価値提供を前提に、継続的な支援体制を構築します。

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